第8回中国地区介護老人保健施設大会 in 鳥取 開催御礼
令和8年8月10日(月)、米子コンベンションセンターにおきまして、「第8回中国地区介護老人保健施設大会 in 鳥取」を開催いたしました。
大会テーマ「人口減少時代を生き抜く 地域と老健 ~地方から考える人材・ICT・在宅支援の未来~」のもと、中国5県から420名のお申込みをいただき、盛会のうちに終了することができました。
特別講演では、介護老人保健施設清雅苑 施設長 野尻晋一先生に「生活期リハビリテーション実践と将来性―IX(知の変革)がひらく老健の新たな可能性―」と題してご講演いただき、老健施設のこれからを深く考える機会となりました。
交流会では、境港のまぐろ丼と牛骨ラーメンを囲みながら県を越えた交流の輪が広がりました。
シンポジウムでは、中国5県のシンポジストの皆様から「2040年を見据えた現場の創意工夫」として、人材・ICT・在宅支援の各分野における現場の実践と率直な問いかけをご共有いただき、参加者一同、明日からの実践につながる多くの示唆を得ることができました。
ご臨席を賜りましたご来賓の皆様、ご登壇いただきました先生方、ご協力を賜りました関係機関・関係団体の皆様、そして当日の運営にあたられた各施設のスタッフの皆様に、心より御礼申し上げます。
本大会で共有された学びが、それぞれの地域における老健施設の実践に活かされ、住み慣れた地域で暮らし続けたいという願いを支える力となりますことを願っております。
次回大会は島根県での開催を予定しております。引き続き、中国地区の老健施設が手を携え、地域とともに歩んでまいります。今後とも変わらぬご支援ご協力を賜りますようお願い申し上げます。
令和8年8月
第8回中国地区介護老人保健施設大会in鳥取
大会長 廣江 智
大会テーマ「人口減少時代を生き抜く 地域と老健 ~地方から考える人材・ICT・在宅支援の未来~」のもと、中国5県から420名のお申込みをいただき、盛会のうちに終了することができました。
特別講演では、介護老人保健施設清雅苑 施設長 野尻晋一先生に「生活期リハビリテーション実践と将来性―IX(知の変革)がひらく老健の新たな可能性―」と題してご講演いただき、老健施設のこれからを深く考える機会となりました。
交流会では、境港のまぐろ丼と牛骨ラーメンを囲みながら県を越えた交流の輪が広がりました。
シンポジウムでは、中国5県のシンポジストの皆様から「2040年を見据えた現場の創意工夫」として、人材・ICT・在宅支援の各分野における現場の実践と率直な問いかけをご共有いただき、参加者一同、明日からの実践につながる多くの示唆を得ることができました。
ご臨席を賜りましたご来賓の皆様、ご登壇いただきました先生方、ご協力を賜りました関係機関・関係団体の皆様、そして当日の運営にあたられた各施設のスタッフの皆様に、心より御礼申し上げます。
本大会で共有された学びが、それぞれの地域における老健施設の実践に活かされ、住み慣れた地域で暮らし続けたいという願いを支える力となりますことを願っております。
次回大会は島根県での開催を予定しております。引き続き、中国地区の老健施設が手を携え、地域とともに歩んでまいります。今後とも変わらぬご支援ご協力を賜りますようお願い申し上げます。
令和8年8月
第8回中国地区介護老人保健施設大会in鳥取
大会長 廣江 智






